クレヨンしんちゃんの作者がキャラで出演!自画像はイケメンだが実物はどうなの?

クレヨンしんちゃんといえば1992年からアニメ放送が開始され、現在(2021年)も変わらない人気を誇っていますね。

その作者といえば、臼井儀人(うすいよしと)さんでありますが、惜しくも2009年9月趣味であった山登りに出かけたことがきっかけで帰らぬ人となってしまいました。

そんな臼井儀人さんですが、過去にアニメにご自身をキャラクターに変身させ、出演させていたのをご存知でしょうか?

しかもかなりのイケメン。

今回はそのイケメンなキャラクターで登場した臼井儀人さんの画像をお見せしたいと思いますので、お付き合いいただければと思います!

クレヨンしんちゃんの作者がキャラで出演!自画像はイケメン!

クレヨンしんちゃんの作者である臼井儀人さんがキャラクターとして出演していたのですが、とってもイケメンです。

ここではそのイケメンな臼井儀人さんをご覧になっていただこうと思います。

全部で3枚です!

①イケメンな臼井儀人

好青年で漫画家というより歌手の様な風貌に感じました。

また、好きなタイプは「松たか子」と公表までしており、趣味は便座鑑賞となかなかコアな一面をお持ちでありますね(笑)

ちなみに、この画像は劇場版「クレヨンしんちゃん」で登場した際の臼井さんであります。

②イケメンな臼井儀人

先程は好きなタイプが「松たか子」であったのに、この画像では「SPEED」となっているところに笑ってしまいますよね。

さらに笑いを誘うかのように(全員)とまで記載されています。

女性の趣味の幅の広さに思わず吹き出しました。

③イケメンな臼井儀人

全ての画像に当てはまりますが、とてもマンガ家の様な風貌には見せていないのが特徴ですね。

それでもなぜマンガ家には見せないような風貌で、しかもイケメンに描いたのか?

これに関して鋭い考察がありましたので、ご紹介していきます。

自画像をイケメンに書いた理由(考察)

イケメンな自画像でクレヨンしんちゃんの中に登場させた臼井儀人さんを見ると、クレヨンしんちゃんの中のジャニーズといった感じで、整った顔立ちである印象を受けますよね。

なぜこんな風貌で描いたのか?

これに関してはこんな鋭い考察がございます。

  1. 極端に素顔に似せてないだけではないか。
  2. 本当にイケメンだから。

臼井さんは決して顔出しのしない漫画家として有名で、マンガは「感動を売るもので、謎めいていた方がいいから」というご自身の確固たる信念をお持ちの方でした。

そうした理由から①の様な考察が出てきたのでしょうね。

いや、それでも本当にイケメンという考察もあながち嘘ではないかもしれません。

本当のところは一体どうなのでしょうか?

実物はどうなのか?

実物に関する画像はありません。

なぜなら顔出しをしないマンガ家であることは前述の通りです。

ただ、実際を探るにあたってこうした画像も手掛かりになるのではないでしょうか?

なんと、臼井儀人(うすいよしと)の名前をもじった「よしいうすと」というキャラも出演していたこともあったのです!

実際のところ実物はイケメン臼井儀人さんなのか、はたまたよしいうすとさんなのか気になる次第ではございますが、この方が臼井儀人さんの実物について「かっこいい」と言及しています。

臼井と面識を持つ関根麻里は「かっこいい」と語っていた。

wikipedia

関根麻里さんといえばご主人にシンガーソングライターでイケメンな「K」をお持ちですよね。

そんな関根さんが「かっこいい」と言っているのであれば、あながちイケメン臼井儀人さんの方が実物に近いのかもしれません!

まとめ

  • クレヨンしんちゃんのキャラで登場した臼井儀人はイケメンで、よしいうすとはひげ面のおじさん。
  • 本人が顔出しはしないため、実際のところは分からないが、関根麻里は「かっこいい」と言っていた。

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